規格書システムで業績アップ

の中は常に進んでいる。
今、人気の商品もいつ、どうなるか?わからないご時勢である。
そんなご時勢をモロに感じているのは食品業界。
メイン商品は定番としてカッコたる地位を築いていても
それだけでは、やっていけない。
定番商品にプラスαが求められるのが当たり前だ。
ですから、商品開発も毎日、毎日、常に新しい味を探求している。
しかし、日本のように究極に味を極めてきた美食の国で、新しい人気の味を探し出すのは大変、難しい。
微妙な味を少しずつ変化をもたせ、時に挑戦的に、時に昔の味に回顧し、世界中の味を探求する。
商品・試作品の段階で評価・課題などの情報を共有できれば、難しい商品開発も優良な蓄積データをモトに
さらなるアイデア&知見を足すだけで新商品が開発できる。
これは非常にすばらしいことだ。
それを可能にしてくれるのが
ヤマトシステム開発のHyper規格書@Web。
食品メーカー向け規格書トレースサービス。
社内でバラバラになっている規格書関連のさまざまな情報を一元管理。
簡単に画面上でトレースできるので、すみやかに業務が進みます。
開発実績をデータベース化できるので前記した商品開発のデータを皆が共有できるので誰かが行ったコトをベースに、作業ができるので
圧倒的に効率がよくなる。
開発部門というのは意外と個人がデータを保有していることが多いので、導入すれば、すさまじく業績アップにつながる。
規格書のシステムですから、さらにデータを広く利用することができるので様々な場での利用・応用が期待できる。

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